競馬法が改正され、70%~80%の範囲内で各主催者が投票法ごとに払戻率を定めることができるようになったため

4月から大井、川崎、笠松が払戻率変更
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20140301-OHT1T00040.htm

払戻率・・・ある賭けにたいしていくら払い戻されるかの割合
×控除率・・・ある賭けにたいしてどれだけの手数料をとられるかを示す割合

現在の払戻率は、競馬法で定められた計算式により約74%
払い戻し率変更
※必ず主催者発表のものと照合し確認してください
※払戻率変更開始日は各サイトでご確認下さい。

大井 http://www.tokyocitykeiba.com/news/10204
川崎 http://www.kawasaki-keiba.jp/news/20140228_2.html
名古屋 (PDF)http://www.nagoyakeiba.com/news.pdf
笠松 http://www.kasamatsu-keiba.com/2014/02/28/
岩手 http://www.iwatekeiba.or.jp/hp/news/2013/140228i01.html
高知 http://www.keiba.or.jp/top/news/diary.cgi?no=3902
佐賀 http://www.sagakeiba.net/info/inf2014022802.html

JRAでも馬券種別ごとに払戻率の変えることを検討
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/race/653485/

「現在さまざまな角度から慎重に検討」
 
競馬ブック・JRA土川理事長「年頭の所感」より

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